東京異業種交流会会話のマナー
4月 5, 2010 - 11:08 pm
異業種交流会の会話のマナーとして、こんな記事がネットに載っていた。
「異業種交流会パーティの会話は消極的過ぎても、積極的過ぎても会話が弾まない。かなり華やかな場所でかわいい女の子もたくさんいるし、オシャレな男性がいるのでテンションが上がってしまうのは仕方がないことであるが、会社の延長としての節度を保つこと。強引なナンパ行為に走ってしまうと、嫌われてしまう。
もちろん、何も話さないで3000円~5000円払うのはもったいない。できれば数多くの人と交友関係を広げ、素敵な出会いを作って欲しい。
どうしても会話が苦手な人は自分用の名刺を作っておくことをおすすめする。会社の名刺でも良いが初対面で悪用の心配もある場合はフォーマルな名刺とカジュアルな名刺を作っておき、差し出すと高感度が格段に上がる。
会話の基本は相手の会話を聞くことである。共感することである。共通事項を探すことであることを忘れずに。
基本的には男性が会話をリードしてあげよう。第一声は「こんばんは」を元気よく。営業トークをを思い出して欲しい。」
東京の異業種交流会はお洒落なとこで開催されている場合が多いし、ちょっと緊張してしまうねんけど、確かに何も話さないまま高い金を払うのはもったいない。
営業トークで東京の異業種交流会を楽しむことにしよう。
最近は、クルージングパーティーなるものも人気のようだ。そんなセレブな趣味は俺には似合わへんかもな~。とりあえず車の車検もあるし、当分はガマンの日々や・・・。